ヒーラー紹介・Pananu*wataの意味

ヒーラー紹介

現実が動き出す!ヒーリング Anjana Ayako (アンジェナ アヤコ)


エナジーボディーヒーラー

スピリチュアルヒーラー

アロマテラピーアドバイザー

自愛トレーナー 

doTERRAアロマタッチ認定トレーニング修了

全米ヨガアライアンス認定校終了・200RTYヨガインストラクター 

フラワーエッセンスとスピリチュアルアイテムの通販サイト『ベルチェレスタ』遠隔セレクトアドバイザー             


愛媛県松山市出身

小学生までは祖母の影響でお寺によく通っていた。

その頃、お遍路さんに対するお接待の心を知る。

思春期の頃は周囲の大人の考え方(特に教師)に馴染めず

劣等感の塊で過ごす。

大学生で出合った沖縄へのフィールドワークで

自分に自信というものが芽生える。

卒業後、突然の人生の転換期を迎え、

自分を見失い鬱状態になる。

鬱状態から自分の力で抜け出した時に

スピリチュアルヒーリングと出逢う。

身体を触ってのヒーリングが自分には向いていると感じ

東京療術学院で整体を学び卒業する

ソフト整体と各種ヒーリングを組み合わせた独自のメソッドにて

エナジーヒーリングを始める。

2008年独立

2010年アメリカ・セドナにて

全米ヨガアライアンスTT200時間修了

2012年6月

千葉のヴィパッサナー瞑想センターにて10日間の瞑想を経験

2015年10月

スペイン・カミーノ巡礼800km完歩

2017年5月

doTERRAエッセンシャルオイルの取り扱開始

2018年自愛メソッド『トレーナー養成セミナー修了』

2019年3月

南インドにてヨガバケーション2週間の参加

アーユルベーダー・瞑想フィールド『EKAM』を体験。


また、多数の人脈から沖縄三線コンサートや各種ヒーリング講師を

松山に招いてのセミナー・イベントを数々手がけるなど、

人々や物事を結びつけるプランナーとしても活動中


ヒーリングサロンPananu*wata

(パナヌ*ワーター)の意味


沖縄・波照間の古い方言で『パナヌ・ファ』という言葉があります。

直訳すると『花の子』といって

意味は『神様のお手伝いをする子供』というそうです。

それを知った時、

とてもとても素敵な言葉で愛おしい気持ちになりました。

そこで、私らしさを出そうと愛しい沖縄の方言を調べてみました。

私は大の蛙好きで、この言葉の子供を沖縄の首里の方言で蛙という意味の『ワーター』に置き換えて

『パナヌ・ワーター(花の蛙)=神様のお手伝いをする蛙』という意味にしました。

蛙はアジアでは雨の神様というコトで大切にされているそうです。

蛙は私にたとえて『神様のお手伝いをする私』になれたら良いなぁと思い

この名前を付けました。  


新しいホーリーネーム

2019年 3月の魚座の新月に
『Anjana~アンジェナ~』という新しいホーリーネームをシバナンダヨガの偉い先生に名付けてもらいました。
アシュラムに居たとき、ホーリーネームを付けて頂けると知って、ぜひお願いしたいと
ワクワクしましたが、何故そう感じたか理由がわかりませんでした。また、TTC(ヨガの先生になるクラス)を受けていない私は、先生がよく知らない旅人に名付けをさせてしまうのは心苦しくも感じました(他の生徒さんにも言われたし)しかし、初めて個人的にお話させて頂き、私がこの南インドやアシュラムに来た理由を丁寧に聞いて頂いて、面接から数日後の魚座の新月の日(偶然だと思います)に、『Anjana』の名前を頂きました。
Anjanaとは、インドの神様『ハヌマン』のお母さんの名前で、ハヌマンを産むまでの経歴が今までの私にそっくり。
本当にびっくりしました。
この時の魚座の新月の意味は
「癒しと生まれ変わりの意味」だそうで
まさに私が求めていたもの。
私の新しい名前(ホーリーネーム)は
『Anjana Ayako』となりました。
もしかしたら、お店の名前を新しく
『Anjana』にするかもしれません。
自分でも慣れたい、自分のモノにしたいので、仕事の時はこの『Anjana Ayako』を使う事にしました。